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The Pea That Was Me〜私はエンドウ豆だった〜

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赤ちゃんになる前、私は小さなエンドウ豆だった。

でも私の元になったエンドウ豆ってどれ?

ママに聞かなきゃ! (この人がママ。ママ大好き!)

エンドウ豆から赤ちゃんを作るためには・・・

卵子と精子が必要なんです。(卵子と精子の絵)

え? 卵とミミズ? 卵はいいよ。でもミミズは・・・ (精子の絵はミミズのように見えたらしい・・)

いいえ、卵子と精子です!

女性から卵子をとって男性の精子と一緒にしたら、赤ちゃんエンドウ豆になる。 ママのお腹の中で!

エンドウ豆は大きくなる、どんどん、どんどん、・・・・そしてついてに赤ちゃんになる。男の子か、女の子になるよ。

でもね。ときどき、卵がよくないこともある。その場合、赤ちゃんエンドウ豆はできない。それはお父さんとお母さんのケースだった。

パパとママがドクターにところに行ったら、ドクターがいいアイデアを教えてくれた !

ドクターはとても親切な女の人を紹介してくれた。彼女はたくさんの卵を持っていた。
そして彼女はパパとママに喜んで卵をくれると言った。

それで医師は、女の人の卵子とパパの精子を一緒にしてママのお腹に入れたの。

卵は大きくなり・・・赤ちゃんになった。

それが私!

優秀な医師と親切な女の人(ドナーという)

そしてパパの精子とママのお腹があって、私ができた!


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KIM KLUGER- BELL, LMFT
by technology0405 | 2016-05-20 08:31 | Book | Comments(0)
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